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シパツウ - C-POWER通信

よくある不安Q&Aその2― 初めての方の“気になる”にお答えします ―

多治見市池田町にある就労継続支援B型事業所SWINGU(スウィング)。

ここでは身体・知的・精神・発達障害を抱える20代~60代の方が作業をしています。

SWINGUでは、一緒に働く仲間のことを「メンバー」と呼んでいます。

「メンバー」一人ひとりに合わせた様々な作業を提供し、仕事をしてもらっています。

事業所内は段差がなく、作業場もトイレも面談室もバリアフリーです。

どなたでも安心して作業ができるように整えています。

よくある不安Q&Aその2
― 初めての方の“気になる”にお答えします ―

Q5.どんな作業があるのかイメージできません。難しい作業はありますか。

A.難しい作業はありません。

SWINGUの作業は、
封入作業・内職作業を中心に、工程が細かく分かれています。

例:
台紙の袋入れ

ガン玉の袋詰め

紙ひものカット

部材の並べ作業

コピー紙の丸め作業(緩衝材)

衛生用品袋入れ作業

軽作業の反復作業

初めての方でも取り組みやすく、慣れると“できた”が増えていきます。

Q6.見学に行くのが不安です。何を見ればいいですか。

A.見学では、作業内容と“雰囲気”を見ていただくのがおすすめです。

静かさ

人との距離感

作業の様子

スタッフの声かけ

自分が過ごすイメージが持てるか

「ここなら居られそう」 
そう感じられれば、それで十分です。

Q7.自分に合う作業が分かりません。どうやって決めますか。

A.最初から決める必要はありません。

SWINGUでは、
いくつかの作業を試しながら、
“その人に合う作業”を一緒に探していきます。

得意な動き

集中しやすい作業

体調に合う負荷

続けやすいリズム

これらを見ながら、無理なく続けられる作業を選んでいきます。

まとめ:不安があって当たり前。SWINGUは“安心して始められる場所”です。

B型事業所を探している方の多くが、
同じような不安を抱えています。

SWINGUでは、
どんなペースの方でも、どんな不安を持っていても大丈夫。 
あなたのペースに合わせて、一緒に進んでいきます。

投稿者:千木

SWINGUでは、自分ができることを仕事にしていくこと、やったことのないことにチャレンジしてみること、何度も繰り返しやりながら慣れていくことができます。

是非、今年も新しいことにチャンレンジしながら、昨日の自分より明日の自分が成長していけるといいですね!

随時、見学・体験ができますので、是非お問合せください。
SWINGU:0572‐26‐7974  水元(みずもと)