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シパツウ - C-POWER通信

SWINGUに通所を始めるときの心構え:パート3

多治見市池田町にある就労継続支援B型事業所SWINGU(スウィング)。

ここでは身体・知的・精神・発達障害を抱える20代~60代の方が作業をしています。

SWINGUでは、一緒に働く仲間のことを「メンバー」と呼んでいます。

「メンバー」一人ひとりに合わせた様々な作業を提供し、仕事をしてもらっています。

事業所内は段差がなく、作業場もトイレも面談室もバリアフリーです。

どなたでも安心して作業ができるように整えています。

SWINGUに通所を始めるときの心構え:パート3

3月10日のシパツウで「心構え」を投稿しました。その続きです。

まだ見ていないよと言う方は下記リンクを開いてご覧下さいね。

5. わからないことは、何度聞いてもいい

  「手順を覚えるまで時間がかかる」こともあります。
  「不安で確認したくなる」こともあります。
  「動作の工夫が必要」なこともあります。

何度でも聞いて大丈夫です。

 スタッフはそのためにいます。

6. 「ここで過ごす時間が安心できる」ことを最優先に

B型は、

  ・働く練習
  ・生活リズムを整える
  ・人との関わりに慣れる
  ・自信を取り戻す

 そんな目的で利用する場所です。

まずは「ここなら落ち着ける」「ここなら続けられそう」

 そう感じられることがいちばん大切です。

投稿者:千木

SWINGUでは、自分ができることを仕事にしていくこと、やったことのないことにチャレンジしてみること、何度も繰り返しやりながら慣れていくことができます。

是非、今年も新しいことにチャンレンジしながら、昨日の自分より明日の自分が成長していけるといいですね!

随時、見学・体験ができますので、是非お問合せください。
SWINGU:0572‐26‐7974  水元(みずもと)